体験ギフト / 開発事例
体験を贈る。その流れをつくる。
贈る人、受け取る人、体験を届けるお店。それぞれの行動をつなぐ、体験ギフトの開発事例。
公開ランディングページ
一人の画面だけで、完結しないサービス。
ギフトを選ぶ人、受け取って使う人、お店で確認する人。同じギフトでも、それぞれが必要とする情報は違います。
それぞれの立場から行動を整理し、購入から利用までをつなぐ仕組みを設計・開発しました。
三つの立場から考える
- 01
贈る人
体験を選び、購入して贈る。
何を届けられるかが分かる紹介と購入の流れ。 - 02
受け取る人
受け取ったギフトを確認する。
利用のための券と案内へたどり着く流れ。 - 03
お店
利用時のギフトを確かめる。
QRによる消込と、店舗側の管理。
画面と、その裏側を一緒に。
表に見えるデザインと、券や利用状況を扱うデータ。どちらも同じ利用の流れを支えるものとして、設計から実装まで担当しています。
人が変わっても、必要な情報がきちんと手渡される。画面と仕組みの両方から、その流れを考えた仕事です。
公開LP
Form & light / 生成イメージ