ホームページ・LP制作
店ごとに、違う顔を。
その事業らしさを知ることから始める、ホームページ・LP制作。
魅力がある。それが届く順番を考える。
サービス、空間、こだわり、使い方。情報をすべて同じ大きさで並べると、初めて見る人は迷ってしまいます。
何を最初に伝え、どこから詳しく読めるようにするか。訪れる人の目的から、ページの役割と見せ方を組み立てています。
その場所らしさを、入口に。
公園のなかのカフェなら、料理だけでなく、過ごす場所や子ども連れの使いやすさも大切な情報。ひとつの業態だけに狭めず、訪れる理由の違いを構成へ反映します。
同じ型に言葉を流し込むのではなく、調べて、聞いて、その事業に合う入口を考えます。
小さい画面には、小さい画面の伝え方を。
PCをそのまま縮めず、写真の見える範囲、文字のまとまり、押しやすい位置を整える。見る環境が変わっても、伝えたいことは変わらないように。
喫茶 ふわり / 同じページを、PCとスマホで
知ったあとに、迷わない。
読むだけでなく、予約する、相談する、場所を調べる。次の行動まで自然につながるよう、必要な情報と連絡先を近くに置きます。
公開後に何を更新し、誰が扱うかも、最初の相談で一緒に決めていきます。
伝わる仕事
4つのHP制作例
ページを開いて、見え方と使い心地をご覧ください。
珈琲室 玻璃
喫茶炭で煎って、硝子で淹れる店。縦組みの言葉と、暗い店内の色で組みました。
ホームページを開くひだまりの庭
公園のカフェ木漏れ日のテラスと、子ども連れの案内を入口に。
ホームページを開くこまち
餅菓子焼き目の香ばしさを、画面いっぱいの写真で。
ホームページを開く喫茶 ふわり
カフェシフォンケーキと水出しコーヒー。写真をふわりと重ねて。
ホームページを開く
架空ブランドのHP制作例です。掲載写真は生成イメージで、実在の店舗ではありません。
Studio アウリンク スタジオWEB DESIGN & SUPPORT
ホームページのご相談は、HP制作の窓口 Owlync Studio で。料金、進め方、公開後の更新プランをまとめています。

Form & light / 生成イメージ